ジェクサー体験談③ スポーツジム おすすめ 

ジェクサーへ入会

ジム通いに最適なジムを探していた私は、前回のブログの記事で書いたとおり、複数のジムを検討した結果、ジェクサーフィットネススパに通うことにきめた。

私はとてもわくわくしていた。何か新しいことをはじめる時は、新鮮な気持ちになり、頑張ろうというモチベーションがとても高いものだ。

この記事を書いていて、当時の気持ちを思い出すことができたので、ジムに通いだした頃を思い出すのは、よいことだ笑

入会手続き

さてジェクサーに会員申込をした日にちに、まず一通りの書類を記載し、口座引落関係の書類に銀行印を押し、無事書類作成の申請が終わった。

よし、今日はこれで帰ろうと思ったら、対応していたスタッフから、最後に写真を1枚お願いしますといわれた。

ん、ん、ん写真??

予想外の言葉にびっくりしたのだが、どうやら会員証に写真を掲載するので、その写真をとりたいとのことである。

なんだ、申込のときに写真を撮ることを事前に言ってくれれば、こちらで髪型をビシッと決めたのに笑

その日は書類の申請だけだと思っていたので、帽子をかぶって出かけており、見事に髪の毛がぺちゃんこな状態であったのだ。

写真を撮るときに、あわてて髪の毛をあげて、自然な形にしようと思ったが、少し違和感のある髪型と表情で写真を撮られた。

この写真は、会員証をなくさない限り、永久的に使用される写真なので、皆さんは申し込みの時に気をつけたいほうがよい。

さて、この会員証だが、ジェクサーに入る時、出るときにかざすのだが、それだけではないすぐれもののカードである。

このカードをロッカー内にいれないと、ロッカーの鍵をしめることが出来ない仕組みになっている。よく考えられているなと感心したものだ。

ジム 荷物

さて、これからジムに通う人、ジムに行くのにそろえた方がよいものを紹介していく。

それは下記のものだ。

・大きめのバッグ

・シューズ

・水筒(ペットボトル)

・運動着

・スポーツタオル

これらを持っていない人は最低限そろえて購入しておこう。

ジムによってはレンタル可能なところもある。ジェクサーもレンタルすることができるが、その都度料金がかかってしますのはもったいないし、自分でお気に入りのグッズをそろえておくことで、ジム通いへモチベーションも高めることにつながる。

もしプールに通う場合は、水着・帽子・ゴーグル、運動後にシャワーやお風呂を利用する場合はバスタオルを持参するのを忘れないようにしよう。

最近のジムはお風呂が充実しているところも多い。運動する気になれない日でも、お風呂だけ目的にジムにいくのもよいと思う。

家を出かけるときは、運動に対するやる気がなくても、ジムに到着して、周りの人が頑張っているのをみると、自分もやってみたい、頑張ろうと思えるものだ

ここがジムのよいところの一つでもある。

また、ジムに通うのがめんどくさいという理由の一つに荷物が多いから億劫だという意見をきいたことがある。

確かにその気持ちは分かる。

荷物が重くなってしまうと持っていくのに疲れてしまうこともあるだろう。

そう人向けにお勧めしたいのは、レンタルロッカーである。

月1000円ほどで個人用のロッカーを契約すると、ジム内に自分のくつやジムのグッズを置いておくことができる。こうすれば、仕事帰りでも気軽に立ち寄れるし、荷物を軽くして、出かけることができるだろう。

私が通っているジェクサーには、この個人ロッカーが設置されているのだが、ジムによっては、また店舗によっては設定していない場合もあるので、各自検討しているジムに確認をしてみてほしい。

私の場合は、そんなに荷物が多いと感じないので、頑張って毎回くつをもっていているが、もし家計に余裕が出てくれば、個人ロッカーに契約することも検討している。靴を置けるだけでも大分ありがたいし、バッグにくつをいれなければ、においについて気にする必要もない笑

あと意外に最初悩むのが、ジム内で着る運動服はどういうものが良いのかという問題である。

運動できる格好であれば、動かしやすい格好ならば何でもよいというのが結論であるが、何もスポーツ店にいって、わざわざかう必要もない。Tシャツと短パン(ジャージ)さえあれば、大丈夫である。

さて、少し横道にそれてしまったが、持ち物が準備できたら、いよいよジムに通う準備はばっちりだ。

ちなみに持ち物にいれなかったのだが、筋トレで筋肉をつけたいと思っている人は、プロテインを持参するのもお勧めだ。筋トレはトレーニング終了後30分以内に飲むのが効果的である。最近ではコンビニにいって手軽に購入することも可能である。

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